車の一括査定の上手な交渉マニュアル

一括査定交渉マニュアル〔下取りよりもお得な一括査定〕

車の一括査定の上手な交渉マニュアル

 

ディーラーの下取り査定よりも車を高く売るためには下取りよりも絶対お得な一括査定を勧めています。。
だけど、初めての人にとっては、8社もの営業マンを相手にして価格交渉をするのは、大変だし、どのように対応したら良いのか分からないと思います。

 

一括査定をしたいけれどもと思いながら、躊躇している人のほとんどが、

  •  しつこく付きまとわれるんじゃないか
  •  強引に買い叩かれるんじゃないか
  •  断るのがつらい

との心理的圧迫感を恐れているのです。

 

交渉に慣れていない人は、相手からの圧力に屈して心が折れてしまいます。
こんなことを言っては、相手に失礼じゃないだろうかなどと悩みます。

 

しつこくされたり、強引に迫ったりするのは、あなたが交渉になれていないから、あいまいな態度をとることになってしまうためです。

 

中途半端に、「どうしようか、なんだか決められないな」とやっているから、いつまでもつきまとうのです。
最初から毅然とした態度で臨み、交渉しないと決めた会社はきちんと断りましょう。
業者だって仕事ですから、ダメだと読みきった相手には時間を割きませんよ。

 

交渉しないから楽なんです

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そこで、このマニュアルにしたがって、ロボットのように動いてみましょう。

 

マニュアルにしたがって、決めたことを話すだけですから、交渉する必要はありません。
だから、あなたには心の負担はありません。

 

論理的な価格交渉に感情は必要ありません。
ただし誠意は必要ですから、言葉使いは丁寧に、また、忙しい中を付き合ってくれた営業マンに対する感謝気持ちは失わないでください。

 

買い取り企業は手数料を払って一括査定システムに参加しているので、無駄足は踏みたくないし、出来るだけ早く成約させたいと努力していますから、冷やかしは止めましょう。

 

だけど、本当に高値で売りたい人は、堂々とこちらの要求を主張して良いのです。
これは、お互いにウイン・ウインを探し当てるビジネスワークです。
ビジネスでは一方的な勝ちや負けがあってはいけないのです。
一方的な勝ち負けを、世間では「詐欺」とか「ボッタクリ」と言います。
両者が満足するウィン・ウィンの結論がビジネスのベストです。

 

また、自分はコタツの中にもぐりこんだままで、「一番高く買い取ってくれる業者を紹介してくれ」と考えている人もいるかもしれませんが、それは間違いです。
買取り業者は本気のビジネスです、売る方だってビジネスマナーを守って、ある程度の交渉努力は必要です。
ビジネスワークだと理解できれば、一方的に言いなりにるのではなく、双方が対等な主張をしなければなりません。

 

一括査定のサイトに必要事項を書き込んで申し込みをすると、数分で電話かかかってきて、いきなりビジネスゲームが始まってしまいます。
用件が用件だから、時候の挨拶もそこそこに、いきなり本題に入りますから予め心の準備をしておかないと対等な主張など出来るはずがありません。

 

交渉後ごとには事前準備が重要です

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不用意につけこまれないように、ネットの一括査定申し込みをする前に事前準備をしておきましょう。

 

目標価格の目安を決めましょう

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まともな相場観を示さないと、素人だと思って完全になめられます。

 

彼らは、その辺を見極めるプロ集団ですから、敵わないまでも、あなたなりの最低限の防備が必要です。
ネット上に色々なサイトがありますからそれを利用するとよいでしょう。
例えば、価格.com(自動車)なんかは、車種も豊富だし参考になります。
あるいは、本屋さんで「クルマ情報誌Goo」なんかで調べてもよいでしょう。

 

ここから、買い取り希望価格を決めておきます。

 

そこで見つけた愛車の販売価格の70%くらいがあなたにとって買い取り最高値一つの目安になります。

 

仮に、中古車相場で100万円で売られている車なら、買い取り目標価格を70万円に設定します。

 

買い取り業者が70万円で買い取ったクルマの場合、1万円ほどかけて外面を洗車、内装をクリーニング、エンジンルームまでピカピカにきれいにします。
更に全体のチェック、疲労部品の交換などのメンテナンスに数万円かかり、輸送費やら、オークション参加費、一括査定の手数料などの実費を差し引くと原価が75〜80万円になってしまいます。
営業マンの経費や本社費用などを差し引くと100万円で売っても買い取り業者の利益は15万円ほどまでに圧縮されてしまいます。

 

この原価計算は、高級車や軽自動車によって大きく変わるし、ポンコツ同然の低年式車などの条件にも影響されますから、参考的な目安にとどめてください。
いずれにしても、市場での販売価格と買取り価格には差があることを理解しておきましょう。

 

決して、70万円で買い取ったクルマが100万円で売られていたからといって、彼らが30万円も荒稼ぎをしているわけではありません。
場合によっては、表示価格から更に値引きを要求されるかもしれません。
だから、100万円の市場価格のクルマの買取価格は、最大でも70万円くらいに抑えなければならないのです。

 

70万円の買い取り予想であれば、おそらく最初の交渉は、40〜50万くらいからはじめることでしょう。
30万円と言うかもしれません。

 

何も知らないと、最初の30万にプラス10万円のおまけをもらって、40万円で売らされて、アホみたいに喜ぶことになるのです。
これを知っているか知らないかで、価格交渉の結果に大きく響きますから、出来るだけ自分の車に近い年式、グレード、走行距離などをきちんと調べておきましょう。
ただし、市場価格の70%の希望価格で売れるとは限りませんし、これより安くなるのが当たり前なので、あくまでも理想の最高目標額と言うことで。

 

なぜ車を売りたいのか理由をはっきり決めましょう

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こちらが本気で売ることを考えているのか、単なる冷やかしなのか、相手は読み取ろうとします。
冷やかしだと思ったら、あまりまじめに査定をしてくれません。
買い取り業者だって商売だから必死ですよ。

 

なにしろ、査定申し込みから売買成約に至る件数は、3〜4回通って一人(25〜30%)なのですから、こいつはだめだとみたら、時間の無駄なので次の客を探します。
逆に、本気で売る気があると感じたら、きちんとした査定をしてくれるでしょう。
売却の理由をきちんと説明できるように整理しておきましょう。

 

いくつか理由の例を挙げてみます。

  •  3ヵ月後に車検なので、この機会にエコカーへの買い替えを考えている
  •  子どもが幼稚園に上がるので、後席で遊べる広い車にしたい
  •  孫が生まれるので大勢乗れるワゴン車にしたい
  •  息子が家を出て一人住まいを始めたので、軽に代えようかと思う
  •  安全ブレーキ装着車に変えたい
  •  もうすぐ結婚するので車が要らなくなる
  •  事故ったので車に乗る気がしなくなった
  •  借金を返すために、とにかく現金が欲しい

 

など、何か売却しようとする理由があるはずですから、それを整理しておくことです。

 

プライベートをさらけ出す必要はありませんが、相手を説得できるくらいの情報は提供してあげましょう。
相手も商売なので、交渉の挙句に「実は、あまり売る気がなかったのゴメンネ」では面白くありませんから、本気度合いをチェックにかかります。

 

車検証はしっかりと、見てておきます

 

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意外と自分のクルマの詳しいことを知らないものです。
メーカー、車種、排気量、年式、初年度登録の年月日、所有者の住所氏名
この辺は、車検証を用意すれば分かりますが、他に

  •  走行距離(割り算で年間走行距離)
  •  グレード(GとかVとか、Yエディションとか、Wセレクションとか)、
  •  色(マーライトグリーンとかキャメルブラックとか)
  •  後付けの装備品(ナビ・ETCのメーカーと品番、アルミ、タイヤなど)
  •  修理歴、保守点検歴、事故歴(なければベストだが)

 

この程度の準備できたら、ネットで一括査定の申し込みをします。
申し込みのボタンをクリックした瞬間にビジネス・ゲームはスタートします。
すぐに電話がかかってきます。
予め整理しておいた売却の本気度を示して、相手の心を引きつけます。

 

市場価格の15%アップなら上出来です

 

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本気だと思ったら相手は必ず「ご希望の価格がありますか?」と聞いてきます。
ここで、「出来るだけ高く」とか「分かりません」などというと完全になめられます。

 

業者が最初に探り出そうとするのは、こいつは相場に詳しいか、競合相手がいるか確認することです。

 

相場をまったく知らないとみたら、安い金額で買い取りしようと、現金をちらつかせて即決を狙う。
ま、早い話がボッタクリですね。
ボッタクリから逃れるには、こちらの力量を示す必要があります。

 

冗談とも取れる口調で余裕をかましながら、予め決めた目標価格の15%アップ辺りを告げましょう。
目標売却価格を70万円に設定しておいた場合なら、70万×1.15=80万円ですね。

 

この価格に希望の根拠が付くと万全です。
例えば、
「次のクルマの月々のローンを3万円にしたいので逆算すると、頭金がどうしても80万円足りないんです」
とか、理由は何でも良いんです。
勝手な根拠を作っておきましょう、そして、自分でもそれを信じ込むことです。

 

さて、希望価格の15%アップは、高すぎるので一般的には無理な金額ですが、市場価格から極端に外れていないので、相手も「こやつ出来るな」ってなもんで、真剣に取り組んでくれます。

 

市場価格が100万円のクルマなら、おそらく40〜50万円程度の言い値から始まるでしょう。
もしもラッキーなことに相手がこちらの指値の80万円でOKの返事が来たら、そこで決めて間違いありません。
あまり欲張らずに、即決しましょう。
中古車の買取はそんなに甘いものではありませんから、事前調査に基づく希望価格の15%増しで売れることなどまずありません。

 

先に説明したように、100万円の値を付けるためには70万円くらいが限度ですから、80万円で買い取ったら100万以上の値をつけなければなりませんから、かなり無理があります。
それでも、もし本当にOKなら、即座に決めましょう。
その会社なりの得意分野に合致したのかもしれません。

 

他の業者に当たっても、どうせ大幅なアップは期待できませんから時間の無駄になります。
ただし、出張査定で現車をみせて契約するまでは確定ではありませんから、他の業者には「検討中」と伝えて待たせておきましょう。

 

交渉ルールは守る

価格交渉は、正式な商談ですからルールがあります。
自分の発言には責任を持たなければなりません。

 

クルマの悪い状況や事故歴を隠すなどは論外ですが、ここでは、価格提示の後戻り禁止を覚えて起きましょう。

 

例えば、自ら
「買い取り希望価格は37万円でお願いしたい」と告げて、相手が
「わかりました、それで買い取りましょう」と答えを引き出したあとで、急に惜しくなって
「あ、やっぱり40万円で」と言うのはナシですよ。

 

それは、相手も同じことで、50万円で買い取るといった後で、やっぱり45万に下げてくださいとは言いません。
(日にちが経てば状況が変わりますから、後日、変更することはありますよ)

 

本当の査定は車を見せてから

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電話だけでは、正式な査定が出来るはずがありません。
ネットだけで見積もりをしてくれる会社がありませんか? なんていう人がいますが、まるでアホじゃないですか。車種、年式、走行距離で相場は答えられますが、現物を見ないで見積もり査定が出ると考えているアホさ加減が信じられません。

 

クルマを見せるのは当たり前ですよ。
電話の感触で、概算の金額を引き出して誠意がありそうな相手だと思ったら、時間を決めて車を見せましょう。
その前に、「査定の前に洗車をしよう」を読んでください。

 

さあ、出張査定が始まれば、いよいよ価格交渉の本番です。
素人のあなたが、駆け引きでプロの集団に敵うはずがありません。
準備を整えたら、感情を押さえて素人になりきりましょう。

 

 

価格交渉の成功は、交渉をしないことです

 

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無料出張査定を依頼するに当たって、最初にこう言います。
「出張査定をお願いしたいけれども、即決は出来ません。
数社に一括査定をお願いしているので、公平に全社の見積もりが出揃ってから判断します。
全社出揃ってから、最終的にもう一度各社と交渉して、最も高値をつけてくれたところに売却します。
わたしは、そのとりまとめをしますが、個別の価格交渉はしません。
ただし最低価格は35万円(目標価格の50%)とします。
また、80万円(目標価格の15%増し)を提示してくれれば、即決します。
この条件でよろしければ、出張査定をお願いします」
と宣言してください。

 

毅然とした態度で、ルールはこちらで作りますと宣言することによって、主導権はこちらが握ることになります。

 

出張査定に来るということは、この条件を受け入れたということですから、こちらのルールで交渉が進みます。
ルールを自分で破ってはいけません。
主導権を握らないと、相手の言いようにかき回されますから、これは重要なポイントなのです。

 

目標価格の50%以下ならディーラー下取りでも提示される可能性がありますから無理して売る必要はありません。
15%アップなら儲けものです。(あまり欲張らないことですよ)

 

一括査定の買取り業者は、一番手になることを嫌がります。
なぜなら、後出しじゃんけんの方が有利になることが多いからです。

 

素人相手の場合、最初の業者が40万円だと聞き出して、
「今日決めてくれたら10%アップの44万円で引き取ります」
のような交渉がやりやすいのです。

 

だから、後先の不公平感が出ないように、全社そろってからフェアに判断しますと宣言することには、意味があるのです。

 

この条件を受けて出張査定をしても、業者は後でごたごた揉めるよりも、最初の見積もりで即決させた方が得ですから、車を見せた直後に執拗に即決を迫ってくることでしょう。
しかし、そこで即決してはいけません。

 

見積書を作らせる

見積書を作ってもらいましょう。
でも、この業界では見積書を書かないのが普通なんです。

 

買取り金額は水物ですから、証拠を残したくないのです。

 

極端な話が、同じクルマをその日の午後に別の人から買い取ったら、あなたのクルマはもう買い取る必要がなくなるかもしれません。
ましてや一ヵ月後までその金額が保障できるものでもありません。
見積書をくれなければ、本人の目の前で名刺の裏へでも金額を書き込んでください。
それでも構いません。
相手は更に迫ってきます。
「今決めないとこの価格は保障できませんよ」などと。

 

 

さらにロボットになりきる

 

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そんなときに、場合によっては、他人のせいにするとよいでしょう。

 

例えばあなたが女性なら
「夫の代わりに立ち会っているだけなのでわたしは判断できません。結果を知らせないと怒られますから、とにかくベストの金額を教えてください」
などと言うのも方便です。

 

何とかしてこの圧力から逃れましょう、ここさえ乗り切れば、あとはメールでいけます。

 

ほとんどの人は、これがイヤだと言いますが、「わたしに言われても」と、他人のせいにすれば痛くも痒くもありません。
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当然その間、決定しないで保留です。
当初宣言したとおりに、オークション形式で押し通します。
ただし、目標価格の15%アップの価格提示があれば速攻で決めましょう。
これも宣言通りの手順ですから、業者に対して不公平ではありません。

 

 

他人のせいにするテクニックは、交渉術の基本であり、相手の営業マンもしばしば使います。

 

自分の決裁権の範囲の金額であっても
「これ以上下げると、上司に怒られますから」とか
「会社の規定で、これがぎりぎりです」とか
営業プロの常套句ですから、本当のことかどうか怪しいものです。

 

あなたも自分が矢面に立たないで、誰かの指示で動いているだけと言う立場を作りましょう。

 

 

この作業を2社か出来れば3社と同じことをやって、見積書を2〜3枚手に入れます。
8社全部とやっても構いませんが、さすがに疲れるでしょう。
やる気のある会社3社と交渉すれば十分です。

 

見積書を書かせたら、その後、直接話し合う必要がありませんから、電話を断りメールだけにします。
「電話では考えがまとまらないので、今後はメールでお願いします。電話ではお答えできません」
と宣言してしまいましょう。
電話でまくし立てられたら、太刀打ちできませんからね。
あくまでも、こちらが主導権をとってリードすることが大事です。

 

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ここから、いよいよ価格交渉に入ります。交渉はメールです。電話は使いません。
電話が来たら「交渉はメールでお願いします。夫に見せなければならないので」とかたくなに拒否しましょう。
しつこいようなら、「電話はルール違反なので、今度電話をしたら、お宅とは取引をお断りします」などと強い態度に出るのも一つの方法です。

 

 

最終決定はメールで

 

査定価格を引き上げる最大のポイントは、業者間で競わせることです。
あなたが交渉するわけではありません。

 

ここから先は、メールによる単純作業ですから、心の負担はありません。
あなたは自分の感情を捨てて、進行役のロボットになりきってください。
そうしないと、圧力に負けて途中で妥協してしまいます。

 

手元には、3枚の見積書(あるいは名刺の裏側)がありますから、それが最大の武器です。
最初に一番高い会社を除いて、安い2社に別々にメールを送ります。
「3社の見積もりの中で、最も高い会社は72万円でしたが、貴社ではいくらまで対応できますか」
とナマの数字をぶつけて、構いません。ただし会社名は伏せておくのがルールです。

 

「それは無理です」と返ってきたらその業者はそれまでです。
「残念ながら今回はご縁がなかったようです、ご検討ありがとうございました」
と、丁重にお礼の言葉を添えて断れば、相手も怒ることはありません。

 

もっと高い金額が出たら、次はそれが最低価格になります。
2社がギブアップしたら最後まで残った会社に決まる。

 

駆け引きも脅しもなく、まったく自動的に決まる単純なオークションの事務作業です。

 

素人が交渉や駆け引きでプロの買取業者に敵うはずがありません。
このマニュアルどおりにやって、自動的に決まった価格で満足しましょう。

 

マニュアルのルールに従わない会社はたちが悪いので、さっさと断りましょう。
もう少し取れたんじゃないかなどと欲張ってはいけません。

 

これで、買い叩かれる、最低のボッタクリ被害を避けることは出来ます。
ディーラー下取りの実態を書いた記事もアップしているので参考にしてください。

 

このマニュアルをしっかり読んで、準備が出来たら、あなたは負けることはありません。
さぁ、下(↓)のバナーをクリックして、勝利に向かってビジネスゲームをスタートさせましょう。

 

クリックする前に情報をメモしておく

 

下のような画面が開きますから、次の項目をメモしておきましょう。
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  • 国産車か輸入車か
  • メーカーと車種
  • 年式
  • 走行距離
  • 申込者の名前
  • 郵便番号と住所
  • 連絡用メールアドレス
  • 連絡用電話番号(携帯可)

 

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